Case 1.ブランクがあっても大丈夫。
母の経験を強みに。

化粧品会社勤務 ➡ 児童英語講師
Asamiさん
現 神田外語キッズクラブ講師
以前は化粧品会社にて、東京全地区直営店舗スタッフの教育担当OJTトレーナーをしておりました。希望に満ちた毎日…が、時が経つにつれて何かが違う、そんな思いに駆られるようになります。年々増え続ける外国からのお客様に英語で接客する機会が増えたからでした。そんな時に目にした、児童英語講師養成講座の広告。挑戦の背中を押したのは意外にも娘の誕生でした。今だからこそ、未来ある子どもの英語に関わるべきだ、と。講座初日は、とにかくドキドキ。けれどユーモアに溢れ、ご経験豊かな先生方に魅了されながら毎日楽しく進んでいきました。実は講師になった直後は毎日必死すぎて、迷ったときに立ち止まり足元を見直してみることを完全に忘れていたのですが、何年か経った今、当時講座で学習したテキストをゆっくり見直してこれだ!と閃く事は数えきれません。それこそが、「養成講座」の強みだと思います。
キャリアステップ
- 受講前
異業種で勤務
化粧品会社でトレーナーとして勤務。「英語を使いたい」という想いが募る。
- 2014年
受講 児童英語講師養成講座を受講
娘の誕生を機に一念発起。「ここだ!」と直感して受講を決意。
- 2015年
神田外語キッズクラブ講師 デビュー
講座修了後、採用試験を経て講師に。最初は必死でしたが、講座のテキストが支えに。
- 2026年
ベテラン講師として活躍中
講師歴12年目。現在は、児童英語講師養成講座の教壇にも立っています。





